第34回全日本少年サッカー大会の全日程が終了いたしました。
- 全国大会
- 2010年8月7日(土)決勝(西が丘サッカー場)
- 優 勝:バディーサッカークラブ(神奈川県)
- 準優勝:ディアブロッサ高田FC U-12(奈良県)
- 第3位:EXE90FC Jr(大阪府)
- 第3位:柏レイソル U-12(千葉県)
- ⇒ U-12 第34回全日本少年サッカー大会
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- 東京中央大会
- 2010年6月14日(日)決勝
- 優 勝:JACPA東京FC
- 準優勝:ヴァロールSCイースト
- 第3位:府ロクSC
- 第4位:FC Waragoma
- » 最終結果(PDF)
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- 9ブロック予選
- 2010年5月8日(土)決勝
- 優 勝:府ロクSC
- 準優勝:三菱養和SC調布ジュニア
- 第3位:YNキッカーズ
- 第4位:府中二小フェニックスフットボールクラブ
- » 最終結果
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平成22年度 9ブロック大会 競技規定
JA 東京カップ
- サッカー協会競技規則(最新版)による。
- 競技時間は40分(前半・後半各20分)とする。
ただし予選リーグの場合は30分(前半・後半各15分)とすることもある。
- 試合当日にその日に出場する選手を登録する。
- 8人制で試合を行う。チームは8人以上で登録をする。上限は決めない。
試合中、怪我などで選手が7人以下となった場合はその試合についてはそのまま進めるが、それ以降の試合は参考試合となる。
- 試合中の選手交代は、予備審判に交代することを告げ、チェックを受ける。その後、センターライン付近に設けてある交代エリアで、アウトの選手がフィールドからでた後に、インの選手が入る。
- 審判は1人制。予備審判が1名。
- リーグ戦での順位決定はつぎの通り。
勝ち点(勝ち3点 引き分け1点 負け0点)→得失点→総得点→対戦間勝敗→コイントス
- トーナメント戦で同点の場合は5人ずつのPK戦とする。
ただし準決勝以上は5分ー5分の延長戦を行い、それでも同点の場合はPK戦とする。
- 試合球は4号縫いを、各チームより持ち寄って使用する。
空気圧は0.8kg/cm
- シューズのスタッドは固定式とする。
- 本大会の試合中に退場処分を受けた選手は次の一試合に出場できない。
さて、ご存知の通り全国で猛暑により厳しい暑さが続いております。
つきましては、日頃から熱中症防止に注意されていると存じますが、いま一度、下記にも留意のうえ熱中症防止に充分ご注意いただけますようお願い致します。
○体調が悪い場合は必ずコーチに申告させる、無理をさせない
○日頃から規則正しい(睡眠不足等)生活を心がけてもらう
○少しでもおかしいと思ったら涼しいところに休憩させ水分補給させる
○こまめな休憩・給水と練習前にも水分補給(強制飲水と自由飲水併用)
○ドリンクの量が不足しないよう準備させる
○帽子等での熱さ対策
▼熱中症対策HPも参考にして下さい
【環境省熱中症予防情報】
http://www.env.go.jp/chemi/heat_stroke/
【日本サッカ-協会】
http://www.jfa.or.jp/jfa/medical/a04.html
【日本体育協会】
http://www.japan-sports.or.jp/publish/pdf/guide2g.pdf
以上